優良企業認定で採用力アップ!

労務監査で働き方改革!

人材不足で
悩んでいませんか??

人が来ない
様々な求人媒体や人材紹介会社を使ったが
良い人材が見つからない・・・
定着しない
採用したものの、いつも長続きしない・・・
育たない
採用したものの、活躍しなかった。
でも辞めさせるわけには・・・

増え続ける採用コスト!!
そして、増加する労務リスク

なかなか進まない働き方改革
すべて、労務監査協会の
優良企業証明取得で解決!

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優良企業証明(ホワイト企業化)とは?

160以上の項目をチェックし、
1000点満点中800点以上で
全国労務監査協会 より、
労務監査優良企業証明書が発行されます。
第3者専門機関からの
証明は採用に非常に
有利になります。
証明書はホームページや
ハローワークに掲示する事ができ、
優良企業(ホワイト企業)を
アピールする事ができます。
400社以上の導入実績!!

労務監査のメリット

Point1
問題点の発見
見えない労務リスク、
今まで気づかなかった問題点を
発見することができます
Point2
社員のやる気向上
労働環境を改善でき、
良い人材の採用ができ、社員が定着し、
そして社員のやる気の向上につながります
Point3
業績アップに繋がる
生産力が向上し、
業績アップにつながる
Point4
コスト削減
採用コストの削減に繋がります
Point5
労務管理で明確に
自社の労務管理の状態が、
得点とレーダーチャートにより
客観的に判断され、何が問題か?
またなぜ問題になるのか、その根拠が明確になる
Point6
意識の向上
社内でのコンプライアンスに対する
意識が向上する

採用コスト!!削減成功

監査実施前 2016年
採用方法 応募数 入社数 採用コスト 採用単価
求人サイト
A社
10 2 150 万 75 万
求人サイト
B社
20 1 60 万 60 万
求人サイト
ハローワーク
5 0 0 0
人材紹介
C社
18 1 100 万 100 万
48 4 310 万 77.5 万
監査実施後 2018年
採用方法 応募数 入社数 採用コスト 採用単価
求人サイト
A社
30 5 100 万 20 万
求人サイト
ハローワーク
15 3 0 0
45 8 100 万 12.5 万

監査を受けて、改善を行い、優良を取得することができたので、求人サイトに点数や監査データを公表した結果

☆応募者数 ⇒ 3 
☆ 採用コスト ⇒ 3分の1 
☆採用単価 ⇒ 6分の1

さらに 助成金の活用 が一層しやすく
採用方法 応募数 入社数
キャリアアップ助成金
(正社員化コース)
*転換の際は給与5%
アップすることが条件
有期契約労働者を正社員に転換した場合 57万円 /1人
無期契約労働者を正社員に転換した場合 28.5万円 /1人
有期契約労働者(パート)を無期契約労働者に転換した場合 28.5万円 /1人
キャリアアップ助成金
(派遣労働者コース)
派遣労働者(有期)を派遣先で正社員として直接雇用した場合 85.5万円 /1人
派遣労働者(無期)を派遣先で正社員として直接雇用した場合 57万円 /1人
キャリアアップ助成金
(健康診断制度コース)
有期契約労働者(パート)を対象に、法定外の健康診断を
新たに規定し、4人以上に健康診断を実施した場合
38万円 /1人
(1事務所1回限り)
両立支援助成金 男性従業員が、子の出生後8週間以内に、
連続5日以上の育児休暇を開始取得した場合
57万円
「育児復帰支援プラン」を作成し、
プランに沿って労働者に育児休暇を取得させ、復帰した場合
取得時 28.5万円
復帰時 28.5万円
育児休業取得者の代替要因を確保し、
育児休業取得者を職場復帰支えた場合
47.5万円
育児休業復帰後、仕事と育児の両立が困難な労働者に対して
新たに制度導入等に取り組んだ場合
28.5万円
(1事務所1回限り)

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求職者の意識の変化

★仕事を選ぶ条件の変化
順位
重視する条件
1位
将来性
2位
給与
3位
仕事内容
4位
会社規模
5位
福利厚生
6位
労働時間
7位
教育・研修制度
8位
勤務地
9位
休日
10位
有給休暇
順位
重視する条件
1位
福利厚生
2位
労働時間
3位
休日
4位
有給休暇
5位
教育・研修制度
6位
給与
7位
将来性
8位
勤務地
9位
会社規模
10位
仕事内容
★仕事に対する意識の変化
・私生活より仕事重視
・自分の能力を試したい
・人並み以上に働きたい
・楽しい生活をしたい
・ワークライフバランスを大切にしたい
・働くのは人並みで十分

優良企業(ホワイト企業)かどうかが、求職者に求められています!

優秀な人材の確保には、
ホワイト企業として
アピールすることが重要です!!

働き方改革全体像と経営者を取り巻く様々なリスク

急速な法整備への対応とリスクへの備えが必須に!!

増え続ける労務リスク

1長時間労働をめぐるリスク
長時間労働は、従業員の肉体的・精神的健康状態に
悪影響を及ぼし、結果として過労死や
過労自殺に繋がるリスクが懸念されます。


2長時間労働をめぐるリスク
現在、管理職による強制や従業員本人の判断による、
「サービス残業」が横行しています。
残業隠しや過少申告による残業代の不払いは、
以下のような問題に繋がるリスクが懸念されます。
・労働基準監督署による是正勧告
・遅延利息や付加金の支払い
・訴訟による企業イメージの低下
3労働契約に関するリスク
契約の締結や労働条件の変更、解雇などに係る労働契約は、
労働基準法・労働契約法等の法律の範囲内で定められ、
労働に関する項目を書面にて明示することを求められます。
適切な労働契約が結ばれていないと、
以下のような労務トラブルを招く恐れがあります。
・従業員区分が定義されていないことによる、賞与、退職金等支払い対象の拡大
・メンタルヘルスによる休職等、特殊な状況を想定していないことによるトラブル
・定額残業制度の不備による、残業代支払い範囲の拡大
4労働基準監督署調査のリスク
労働基準監督署による立ち入り調査(以下、労基署調査)
においては、労働基準法等の法令に違反していないか
詳しく調査され、違反が発覚した場合は
行政処分や刑事告訴に繋がるリスクがあります。
・就業規則が適法かつ実態に即しているか
・労働時間の管理が適切に行われているか
・賃金支払いに不備はないか
・安全衛生管理が行われているか
5労働災害のリスク
従業員に対する安全衛生管理を怠った場合、
業務上の事由または通勤による負傷や
死亡等の労働災害が発生するリスクが高まるため、
注意しなければなりません。
以下のポイントにおいて企業に多大な不利益をもたらします。
・人材の喪失
・補償による金銭的負担
・信用の失墜

労務リスク事例

違法な長時間労働
残業をさせるには、
時間外労働協定(36協定)の作成監督署への提出が必要。
(違法の例)
・36協定を提出していない。
・36協定の有効期限を過ぎている。
・36協定に署名する従業員代表を社長が指名していた。
・36協定で定めた残業代時間を上回る残業をさせていた。
労働時間の管理
働き方改革関連法で義務化された。
(違法の例)
・タイムカードがに。
・ハンコの出勤簿のみ。始業・就業時間を記録していない。
・不正な打刻をさせている。残業しているが定時で打刻させる等。

よくある違法内容

事業場で常時10人以上の労働者を使用する使用者は、必ず就業規則を作成し、
労働基準監督署に届出なければなりません。(労働基準法第89 条)
この就業規則の作成義務及び届出義務に違反していれば、
罰則があるため是正勧告されることとなります
労働基準法では、労働時間は休憩時間を除いて、原則として1週で40時間、
1日で8時間を超えて労働させてはならないことになっています。
上記の36協定を締結、届出せずに法定労働時間を超えて働かせたり、
36協定の範囲を超えて労働させる事により、
労働基準法違反となり是正勧告されることとなります。
労働基準法では、「雇入れの日から6ヵ月間継続勤務し、全労働日の8割以上出勤した労働者」
に対して、有給休暇を与えなければならないとしています。
有休を取れないことに不満を持った、労働者本人が労働基準監督署に労働基準法違反を
申告して、労働基準監督官の臨検監督につながり、是正勧告を受けることが多い事例です。
その他、次のような違反により是正勧告を受けるケースも多く見られます。
・年一回の定期健康診断の受診をさせていない労働者が居る
・法定帳簿(労働者名簿、賃金台帳、出勤簿)を備えていなかった

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導入企業一覧

導入企業の声

介護福祉事業(従業員73名)
労務監査で良い職場と良い人材
今年で創業10年目になり、創立時に比べると、従業員数が3倍近くになったので、 これからの労務管理について見直さなければならないと以前から思っており、 労務監査のお話を聞いて、是非受けてみたいと思いました。 予想していた通り、点数が悪く、早急に改善に取り組むことにしました。 賃金については、なかなかすぐには改善することが難しく、思うように進みませんでしたが、 半年以上かけて、時間管理をきっちりと行ったり、雇用契約書を始め有給管理簿など、できる事から改善に取り組みました。 1年が経過し、再監査をしたところ、800点以上になり、優良認定をいただくことが出来ました。 その結果、就職フェーアにおいて、いただいた優良表彰の額縁を面談ブースに飾ったところ、 面談希望者の行列ができ、とても良い人材を採用することが出来ました。 労務管理をきっちりと行い、労務環境を改善していくことは今の求職者のニーズに合っているのだと感じました。
小売業/自動車販売(従業員20名)
優良まであと1歩!頑張ります!
電通事件をきっかけに、世間で残業時間について問題になった時期に、弊社も残業が少ないとは言えず、 今後、残業時間を削減していかなければならないと考えており、その時に労務監査のことをお聞きし、 一旦労務を確認しようと思い、受ける事にしました。 監査を受けた当初は、やはり残業時間が多いこと、また手書きの出勤簿でしたので、書き忘れていたり、曖昧なところもあり、 残業代を払っているが残業単価の計算間違い等の指摘を受け、点数も悪かったので、労務監査を機に、本格的に労務改善に取り組まなければならないと決心しました。 改善するまで時間がかかりましたが、タイムカードを導入し、時間管理をきちんと行う事で、従業員も遅刻などすることもなくなり、 残業時間も以前は多い時で1ヶ月50時間ぐらいになることもありましたが、現在は4割ぐらい削減することが出来ました。 残業時間が減ると、業績も落ちるのではないかと懸念していましたが、残業時間が減ることで、 逆に、従業員の仕事に対する意欲が高まり、短時間で業績を上げる事が出来るようになり、好調な状態が続いています。まだまだ改善しなければならないことがありますが、少しづつでも労働環境を良くしていき、再監査を受けたいと思います。
IT事業/ソフト開発(従業員43名)
ホワイト企業をアピールできました!
ここ数年、求人を出してもなかなか応募がなく、採用難に悩み、採用コストに毎年数百万円かけていました。そこで労務監査の説明を聞き、採用率アップにもつながるというお話もありましたので、是非受けてみようと思いました。 優良ではなかったのですが、もう少しで優良をとれる位置にありましたので、早急に改善し、半年後に再監査を受けると、優良を取ることが出来ました。 監査報告の際に、監査データを掲載したQRコードをいただきましたので、それを求人欄に乗せて、労務監査で優良企業証明書を取得!ということをアピールしました。そうすると、求職者の応募が増え、今までかけていた採用コストも1/2までに下がりました。また以前は、せっかく採用しても1年に以内に退職してしまう者も多かったのですが、監査を受けて、労働環境を改善したところ、退職者も減少し、定着率もアップしました。
製造業/繊維工場(180名)
従業員が安心して働ける職場作りのきっかけに
製造工場で、年々忙しくなり、注文が多い時は、納期に間に合わせなければならないため、どうしても労働時間が長くなり、その為、パート採用したりしていましたが、長く続かず、往来の従業員からの不平不満の声が高まってきて困っていました。また女性が多い職場ですので、従業員同士のもめ事も色々ありました。なんとか解決して、皆が円満に、長く働ける職場環境づくりをしたいと思っていました。 でもどうすればいいのか分からず困っていた時に、労務監査を受けると、できていないことが明確になるとお聞きしましたので、受ける事にしました。 優良には届きませんでしたが、指摘を受けたパワハラ、セクハラの窓口の設置や残業時間の削減等の改善を実施したところ、 8割以上の従業員から、働きやすくなった、問題が起こっても解決しやすくなった等の声が増えています。採用したパートの人も、辞めることなく、 さらには、知り合いに声をかけてくれるので、パートの求職者が増え、その分正社員の負担も軽減され、働きやすくなったようです。 労務監査で指摘を受けてことの全てをすぐには改善できませんが、できることから改善し、さらに働きやすい環境になるよう頑張りたいです。
運送業(58名)
労務・運輸監査で、ブラックをホワイトに!
型トラックの長距離運送が多く、休みを取らせるようにはしているのですが、 やはり仕事的にしんどい業種ですので、離職率が高く、困っていました。 また、運送というだけでブラック企業というレッテルを貼られてしまう事もあり、運送でもホワイト企業を目指し、運送業界をアピールしたいと思い、労務監査を受ける事にしました。運輸監査は、とても細かいところまで見ていただいて、なんでも知っているつもりだったのに、知らないこともあり、とても勉強になりました。 労務監査で一番指摘されたことは、やはり長距離運送になるため、労働時間の管理、残業代の計算方法でした。労働時間については、人が増えない限りは、なかなか早急には解決できない問題ですが、休憩時間を増やし、従業員の負担を軽減するようにし、また残業代の計算、支払いについては、指摘通りに早急に改善しました。 その結果、離職率が軽減し、今まで採用にかけていたコストを30%減らすことができたので、それを従業員の福利厚生費に回すことで、さらに離職が減り、定着率アップにつながりました。今後は、さらに働きやすい職場つくりに心掛け、再監査では優良を取得し、ホワイト企業をアピールしたいと思っています。
介護事業/デイサービス(25名)
労務監査で採用力アップ!
以前から労務管理については、顧問社労士の先生の指導の元にきっちりと行ってきていましたので、世間でいうホワイトな会社だと思います。ただそれをアピールできる手段がなく、なかなか採用にはつながらず、弊社の一番の悩みが人手不足でした。デイサービスですので、お風呂介助など重労働が多いため、できるだけ介護者を増やして、一人の負担が少なくしてあげたいと思っているのですが、人数が少ないためどうしても一人の負担が大きく、そのことが理由で退職する従業員もいました。 これではいけない何とかしなければと思っていたところ、労務監査を受けると、800点以上は、優良企業の証明書をいただけるとお聞きし、ホワイト企業をアピールできるのではと思い、さっそく労務監査を受けさせていただきました。 結果は、900点以上で、優良企業証明書をいただくことができました。 それを就職フェアの時に掲示したり、採用の案内にQRコードを掲載するようにしたところ、応募者が増え、採用につなげることができました。新しく人を採用することで、従業員の負担も軽減でき、退職するもののいなくなり、みんな生き生きと働いています。
製造業(22名)
労務管理と助成金
以前より、助成金に興味があったのですが、どのようにすれば助成金を取ることが出来るのか分からず、弊社のような小規模な事業所では、申請するのは無理なことだろうと思いこんでおりましたし、そのような時に、労務監査の話をお聞きし、労務管理を整えると、助成金も取りやすくなるということでしたので、とても興味があり、監査を受けました。 監査の結果、時間管理がきちんとできていないことや、賃金の支払方の問題、また個用意契約書等の不足、就業規則の不備など、色々な指摘を受けました。 早急にできることから改善し、時間管理については、ICカードを給与計算ソフトを導入したことで、しっかりと時間管理を行う事ができ、 賃金の支払いも間違いなくできるようになりました。
不動産業(15名)
労務監査で、労働環境の改善
不動産業は、職業柄どうしても、休みであっても出る事があったり、残業が多かったり、とても不規則な仕事で、せっかく採用して、数ヶ月間かけて、営業のノウハウ等を教えても、残業が多い、体力的に無理といって、退職してしまうケースが多く、人材不足で困っている状態でした。なんとか、改善をしたいと思っていても、何から手を付けてよいのか分からず、知り合いに相談したところ、労務監査のことを聞き、改善すべき事柄がはっきりわかるよと言われ、受ける事にしました、やはり、残業時間が長い、休日が少ない等との指摘を受け、残業代を払っているつもりであったのに、計算が間違っている、単価計算が場違っている等、細かく指摘を受けました。また繁忙期と閑散期があるので、変形労働時間制に変えた方がいいのではないか、タイムカードは向かない業種なので、クラウド型の勤怠管理システムを導入すればいいのではないかという提案も受けました、まずは就業規則の変更による変形労働時間制の導入、また時間管理を徹底することから始めました。 今までは、押印、手書きの出勤簿で、記載していないことも多く、特に営業は、ほとんどかけていない状態でした。今回監査で指摘を受けたことを機に、 クラウド型の勤怠管理システムを導入し、営業に関しても時間をきっちり管理するようにしました。 携帯で簡単にできるので、とても便利で、これをすることにより、従業員も時間に関して意識をするようになり、残業時間の短縮にもつながりました。 また意識が変わることで、無駄に動くことも少なくなり、効率良く仕事が出来るようになってきたと思います。 また残業が少ない会社ですよとアピールもできるようになり、採用につながり、退職者もほとんどいなくなったので、監査をきっかけに労働環境の改善ができ、良かったと思います。

400社以上の導入実績!

導入の流れ

step.1
実施事前打合わせ
・日程調整(スケジュール確認)
・監査準備資料確認と説
step.2
労務監査実査
<当日>
・監査実施
(書面監査・ヒアリング監査等)
<後日>
・潜在的な労務リスクの洗い出し
(発見事象の整理)
・監査報告書作成
step.3
労務監査報告
・監査報告書のお渡し
(報告書・労務監査結果レーダーチャート)
・監査結果の説明
(問題事項・改善点等)
step.4
証明書の発行
・労務監査証明書を発行いたします。
※800点以上の場合、
労務監査優良企業証明書を発行いたします。

あなたの会社は大丈夫ですか??
まずは無料簡易診断で、いますぐチェック

代表理事挨拶

昨今、ブラック企業等の法令違反が問題となるとともに、
長時間労働、未払残業代等、労働者からの訴えで逆に会社が倒産に追い込まれるケースも増えています。
また働き方改革や労働人口の減少という時代の傾向、さらには人材不足という深刻な問題にも直面し、
今後は、労働基準法をはじめとする、関係諸法令を遵守することが求められてきます。

そこで、労務のコンプライアンスをチェックし、法令違反を洗い出す「労務監査」の重要性が高まってきています。
労務監査を受けることにより、見えない労務リスクを発見し、改善することにより、優良企業を目指すことが、
採用率、定着率アップにつながり、企業の健全な経営、そして成長・発展にもつながります。

労務監査を通じて、働く人々と企業が共に成長し続け、皆が幸福になることが、私たちの願いでもあります。

一般社団法人全国労務監査協会 代表理事 海蔵親一

運営企業紹介

一般社団法人全国労務監査協会

東京本部
〒103-0027
東京都中央区日本橋2−1−3
アーバンネット日本橋二丁目ビル10F

大阪本部
〒530−0011
大阪府大阪市北区大深町3−1
グランフロント大阪ナレッジキャピタル8F

営業時間:平日AM10:00〜PM5:00